写真を撮ってお小遣い、通勤途中にお小遣い「JOBLIST」を紹介!

【壱の型】収入UP
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副業というほどではありませんが、
通勤時間で多少でもお小遣いを得られれば嬉しいっていう人もいると思います。

今回は街中でよく見かけるあるものの写真を撮るだけで、
お小遣いを稼げるJOBLISTというアプリを紹介します。
(怪しいアプリではありませんよ)

JOBLISTのHPはこちら

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JOBLISTってどういうアプリ?

JOBLIST(ジョブリスト)は、
お店など街の中に貼ってある求人広告の張り紙を撮影し投稿するだけでポイントが貯めるアプリです。

コンビニや飲食店、会社の壁やガラスに「アルバイト募集」、「社員募集」などの求人広告の張り紙見たことありませんか?

あれです!その張り紙を投稿するだけです。

1枚の求人広告の撮影で50ポイント~100ポイントゲットすることができます。

ポイントは1ポイント1円で、
500ポイント以上貯めるとアマゾンギフト券と交換できます。

50ポイントの求人広告を20個以上、100ポイントの広告を10個以上見つければ、
アマゾンギフト券が手に入るというわけです。

ポイントをゲットできる仕組み

50ポイントの張り紙と、100ポイントの張り紙の2種類あります。
50ポイントと100ポイントでは何が違うのかを次に説明します。

100ポイントの広告

まだ1度も投稿されていない新しい求人の張り紙を投稿することができれば、
100ポイントゲットできます。

その際は、求人広告の写真、店名、お店の外観、お店の場所を記入する必要があります。

50ポイントの広告

すでに投稿された求人の張り紙から45日経てば画像を投稿することで更新できます。

その際に50ポイントが付与されます。

1か月でどれぐらい稼げる?

1年ほど前は求人の張り紙が多いエリアに住んでいたことと、
私自身外出や出張する機会が多かったので1か月で3,000円ほど稼いでいました。

今は1か月1,000円ほどの稼ぎです。

効率的に稼ぎたい人はこれをすべし

効率的に稼ぎたい人は、
イオンモールなど大型ショッピングモールを狙ってください。

そこにはまとまって40枚ぐらいの求人の張り紙がまとまって置いてあります。

更新できるタイミングでイオンモールに行き一気に投稿できれば、
1か所で2,000円稼ぐことができます。

注意事項

写真を撮るだけですが、以下の2つは念頭に置いておいた方がいいです。

投稿には審査がある

投稿には審査があります。
たとえば求人の張り紙が読めなかったり
写真が切れていたりするとポイントが取得できません。

ライバルが多いエリアだとそこまで稼げない可能性あり

更新は早い者勝ちです。
ライバルが多いエリアでは、朝の6時に多くの求人が更新されてしまいます。

1か月ほど見ていればわかりますが、
ライバルたちはルートを決めておりすべての広告を更新するわけではありません。

空いているところを更新していきましょう。

まとめ

今回は求人の張り紙を見つけて投稿するだけでお小遣い稼ぎができるアプリ
「JOBLIST」を紹介しました。

費用対効果にすればそこまで良いものではありません。

ただし、隙間時間や通勤時間のついでに稼げたらいいのではないかと思います。

もし興味のある方はアプリのダウンロードをしてみてはいかがでしょうか。

それでは最後までお読みいただきありがとうございました。

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